ココロはいつも青空!

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ゴミ拾い

どうも。こんばんは。

昨日は、「栄えゴミ拾い計画」について企画を練ってきました。
なんというか…志が高すぎて、なかなかついていくことが出来なかった感があります><

僕も、それなりの思いを持って参加したのですが、それをはるかに上回るやる気っぷりでしたよ^^

まだ計画段階で、なんとも言えないのですが、とにかくやるからには成果を出したいと思います!

で、今日は名古屋駅周辺のゴミ拾いを行いました。

最年少は年中の幼稚園児、最高齢は、まさについ最近60歳を迎えたご婦人の方まで…なかなか個性的なメンバーが集まったと思います^^

これでこの団体でゴミを拾うのは2回目ということもあり、より楽しく活動できました^^

僕らの団体の名前はNGOア∞スといいます。
「名古屋から世界を変える」っていうのをコンセプトに活動を進めています!

興味のある方は是非参加してください^^


で、活動後の打ち上げがまた盛り上がって…
盛り上がったせいで、ビールを飲みすぎて、今まさに酔っ払った状態です(笑)

世代を超えた多くの人と繋がりが持てるっていうのは、財産になると思っています^^

では。

よい夢を。

テストが終わり

どうも。こんばんは。

ほとんどの教科でテストが終わりました。

しかし、僕らの学校では最長で2月20日まで授業があるものがあるので、完全な春休みというわけではありません。

でも、休みがドンドン増えているので嬉しいです。

とはいえ、就活、就活、就活、学会発表、就活…が待っていると思うと、ゾッとします。
社会人になったら、もっと大変になるんだろうな…

就活に関していえば、業種はだいたい絞れたので、何を重視するかで迷い中です。



明日、あさってと、ボランティア関係のイベントがあり、参加します。

あさっての15時ごろからゴミ拾いを開始するので、名古屋駅に行く用事がある人は僕らを目撃するかもしれませんね^^

今はまだ小さなボランティアグループですが、僕が加入したからにはもっともっと大きく発展させたいです!


では。

良い夢を。

変態かっ!

どうも。こんばんは。

一昨日もバイト、昨日もバイト、今日もバイト、明日もバイトな龍徹です。

今日、そんなバイトでちょっとしたハプニングがありました。


授業の合間の休み時間に、滅多に利用しないトイレに言ったんですよ。
汚らしい話ですが、僕はお腹さえ痛くならなければ自宅以外のトイレはあまり利用しなくてもすむ…という体質の持ち主です。

あー…でも、お酒なんかを飲むとすぐにトイレに行きたくなりますが(笑)

で、やってしまったわけです。
チャック開けっ放し…(>_<)

いや…焦っていたわけです。
はやく持ち場に戻らないと、と思ってそれはそれはすばやい動きで…でも、肝心なところに落とし穴があったわけです。

で、一時間半、まったく気が付かずに授業をやりましたよ。

おそらく、生徒にはバレていないだろう…と信じたいです。
一応、机が死角になって見えないとは思うのですが…

あーもう、最低だ…

では。

良い夢を。

先生

どうも。こんばんは。

先生というと、昔は親と同等の、ある意味神格化された人物だったような気がします。

先生なら何でも出来る…
先生の言う事はすべて正しい…

いつからだろうか、だんだん僕の中の先生の地位は下がっていきました。
そして、中学を卒業するまでには、その考え方は払拭されていました。

それでも、中学校三年生のときの担任に出会って、僕の軸が完成し
高校一年生のときの担任のおかげで、高校生活は「自分らしさ」が貫けました。

惜しかったのは、高校3年生のときの担任です。
残念ながら、お世辞にも良い先生とはいえませんでした。
失礼な話なんですけどね。

これだけは共通していえることですが、僕が見てきた先生は全員、よくも悪くも大人でした。

そして今…
バイトながら、建前上「先生」という立場に立っているわけですが
始めた当初からずっと不思議な気持ちです。

生徒は僕のことをどう思っているだろうか。
昔、僕が見てきたような先生(大人)になれているだろうか…

ただのヘラヘラした兄貴(いや、おじさんか…)にみられてはいないだろうか…

あの場所へ行く度にいつも思います。

実際、お兄さんというポジションに憧れてバイトを始めたので、むしろ気のいいお兄さん程度に見てもらえれば本望なんですけどね。


先生という立場に立っただけで、大きくなれたような気がするとともに、どこか違う自分がいるんですよ(悪い意味で)

妙におとなしいというか、これが僕なのか…みたいな。
表現するのは難しいんですけど。

それでも、僕なりのプライドと責任を持っていつも取り組んでいますよ。

生徒がテストで良い点数を取って―テストだけではなく部活や行事なんかでの話もそうですが、ニッコリと笑って報告してくれる喜びや、逆に悪い点数を取ってしまってしょんぼりしている様は僕を熱くしてくれます。

入試の失敗は取り返しがつきませんが。


…とまあ、ある方のブログを見て色々考えていました。

そんなに自信はないものの―実際、生徒が僕をどのように見ているかはわかりませんが、たとえブログのネタにされたとしても、きっと悪いことは書かれないと思います(笑)

それが、僕と生徒との信頼クオリティということにしておいてください(^^)

では。

良い夢を。

人の痛み、苦しみ…

どうも。こんばんは。

さっきTVを見ていたら、あるおばあさんが

「人の痛みや苦しみをわかってあげられる人間になって欲しい」

…みたいなことを喋っていました。


大切なことだとは思う…けど。
極論を言えば、それは無理だということについ最近気がつきました。

もちろん、人の痛みや苦しみを考えないわけではありません。
でも、それはあくまでも相手の立場を”自分に置き換えて”考えているわけで、本当の相手の気持ちとは差が生まれてしまいます。

自分にとっての苦しみは1に満たないものでも、相手にとってみれば100にも相当する場合だってあると思います。

本当の意味で、相手の気持ちを理解しようとするなら、相手の立場を”相手自身そのもの”で受け止めて考える必要があると思うんですよ。

つまり、相手の歴史や考え方などなどをすべてひっくるめて、相手になりきらなければ、相手の気持ちはわからないと…

それって、簡単ではないですよね。

だからこそ、親友や家族っていうのは大切なんだと思います。

だって、すべてというわけではないですが、自分について多くのことを理解していますから、痛みや苦しみなどの気持ちをわかってもらえると考えられます。


人の気持ちを考えて行動している…つもりでした。
それは、結局は自己満足でしかなかったかもしれないことに…21年たってようやく気がつきましたよ(´ー`)

あまり考えすぎると面倒なことになりかねないので、心のどこかにとどめておこうと思います。


では。

良い夢を。
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