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マヤ

どうも。こんばんは。

ウリナリのブラックビスケッツを久しぶりに思い出しました。

ある曲がここ数年頭に浮かんでいて、なんの曲だろうな…と思っていたものが、ブラックビスケッツの「Bye-Bye」だったことに最近気がつきました。

たまにこういうことがあるんですよ。
マイラバの「Hello Again」も耳に残っている曲でした。


地震が来るだの、津波が来るだの…へんな予知が行きかっていますが、どれも結局はハズレばかりです。
まあ、当たったら逆に怖いですよ。

ノストラダムスをはじめとする予言っていうのは、あまり信じられるものではない…と思っていました。
しかし、ひとつ気がかりなものがあります。

それは、「マヤ文明のカレンダー」です。
聞いたことがある人も大勢いるかと思いますが(昨日も夜、某局のTVでやっていましたが・・)、このカレンダーは2012年の12月22日までしか記載されていないようです。

古代文明っていうのがけっこう好きで、中、高校生時代によくその類の本を読みました。

古代文明って何かロマンを感じます(笑)

点在する文明に共通点が見られたり、それどころかまったく同じものもあります。

不思議ですよね。
その影響で、本気で考古学者になりたいと考えたこともありました。

で、話を戻すとこのカレンダーは意図的に22日で終わっているのか、それとも偶然なのか…少し不気味です。

22日と言えば、冬至。
天文学に優れていたマヤ文明なので、もちろん冬至であることはわかっていたと思うのですが…

ノストラダムス等の予言との違いは、文明が絡んでいることです。
数々の予言っていうのは、まあ根も葉もないところからやってくるわけですよ。
夢で見た…とか。

このカレンダーは文明科学によって生み出されたものなので、なんとなく説得力があります。
少なくとも、僕はそう思います。

果たして…


では。

良い夢を。
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